最近は写真の制作をしていて、針穴写真のシリーズを撮ってます。
今年の夏はこれで売り込んでみようと思ってます。どこでもいいので展示できるといいなぁ。
針穴写真とはいわゆるレンズを使わないでタダの小さい穴のキャップをつけたカメラで写真を撮るもので、空気のレンズといったところが気に入っていて、ぼやけた写真が出来上がるのですが、(上級者だと綺麗に撮れるらしいですが、わたしはぼやけているのが好き)
そのぼやけが記憶と似ていて、なんとなく覚えている感じをだしているんじゃないかなとも思うのです。
"パリで何とかやっています" 楽天ブログよりタイトル新たに こちらに引っ越してきました。 パリからNYへ移住し、その暮らしと元気で生きているというのをお伝えするブログです。
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